会員の皆さんの声

会員同士の日々のつぶやきや自己紹介、質問・お悩み相談などの一言メッセージです。
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質問や相談にお答えできる方は、ぜひ投稿をお願いします。
(閲覧は誰でも5件までできますが、投稿は「男性介護者と支援者の全国ネットワーク」の会員のみ可能です。
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男性介護ネット会員のページ
会員のみなさんの声
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2022/06/22

さん (沖縄県)

沖縄県宮古島市の羽地克也と言います。男性介護者は宮古島にもおられますが、中々相談されたりすることがありません。この機会に、宮古島でも「男性介護者の会」を設立し、リモートなどで全国の会と繋がりを持てるといいと思っています。現在は個人会員で登録し、団体設立後に団体会員に変更することは可能でしょうか?また、僕自身は専門職です。登録は支援者枠で可能でしょうか?





2022/06/22

カツ さん (大阪府)

会社の介護セミナーで本ネットワークの存在を知りました。私自身も現在、働きながら母親を介護して2年がたち、本ネットワークを通じて全国の介護経験者と色々情報共有できればと思い会員になろうと思いました。また私自身の経験が誰かのお役に立てれればとも考えています。余談ですが、本ネットワークは立命館大学人間科学研究所が運営されているのでしょうか?実は私も立命館大学出身者であり、何かの形で支援、貢献できれば幸いです。よろしくお願いいたします。





2022/06/01

本 間 お さ む さん

人間の命とは不思議なもの                               妻は31年前、45歳の時、脳内出血で倒れました。3回もの手術を受けて、一命を取り留めました。妻は13年前、63歳の時、脳内出血で倒れました。手術を受けるも、回復はままならず、失語症と右手足は完全麻痺となりました。しかし、旅行やコンサートを楽しむまでに回復。        妻は2年前、74歳の時、脳梗塞で倒れました。胃ろうを施し、一命を維持できています。言語聴覚士さんや、作業療法士さんの奮闘で、自力での摂食やレッグウオーマー作り、温泉旅行や、コンサートにも行けました。命が尽きそうになった時、どこからか、命が湧き起こってきています。人間の命って不思議なものですね。                              【要介護5の妻をこの13年間、常にリハビリでささえていただいている先生から「詩を読んで涙が出ました」と言ってもらえました】





2022/06/01

さん (埼玉県)

埼玉県川越市在住60歳独身で実母を介護しています。勤務先は自宅近くのグループホームで介護職員をしています。今年1月の試験で介護福祉士に合格しました。現在認知症ケア専門士受験のため勉強中です。介護当事者として、また介護従事者として、さらに認知症ケアをライフワークとする者として、男性介護ネットに関わっていきたいと思います。また、Zoomのアカウントを持っているので、入会の暁にはZoomでの交流会を開催したいと思います。よろしくお願いします。





2022/05/18

竜吉 さん (京都府)

母親は88歳になります。支援1の認定で、今のところはまだ厳しい状態ではありません。私は独身で終日仕事をしておりますので、母の支援が今の状態以上になると色々大変になると推測しています。何ともならない状態になる前に予防策として男性介護ネットワークに入会したいと思いました。宜しくお願い申し上げます。





2022/04/20

古 賀 節 彦 さん

ケアラーとしての見解が再認識され始めて良かったと思います。支援者としての位置づけに入りますが、「介護OBも参加や継続が可」と明文化してはどうか?、ケアメン活動が停滞気味のところは、参考になるアドバイス事例等HPに掲載できないでしょうか、オンライン相談会形式でもよいと思います。介護真最中の方は、中々会合等に集まりにくいと思いますが、オンラインの機会をつくれば参加されるのでは?、男性介護者は、介護の世界に中々一歩踏み出せない。そのきっかけやヒントさらには相談窓口の啓もうを工夫してPR。先日ケアラー連盟オンライン会議で津止先生が挨拶で出られて驚きました、他とも連携した活動を期待します。「墨田区の男性介護者教室」の参加者減少しているがやめないように、区議からも意見がある。介護のOBとして協力する予定、立教セカンドステージ大学を3月で終了するのでボランティアを検討中です。





2022/04/20

小 原 悟 さん

今後の介護問題を考える中でもう一度「介護」の定義を明確にする必要があると思います。介護は「お世話」である限り、その前途は苦しみでしかないと思います。介護を「自立を支援する」と科学的に評価して「出来ないところだけ支えを作る」「いい杖があれば外出が出来る」「外出していたら杖が無くても外出できるようになった」、この杖を作ることが”介護″である、と定義していくことが私としては必要かと思います。IT・AIの技術を駆使して介護状態になっても安心して暮らせる生活を、会として目指していければと思います。学校の授業の中で介護を教えていくことが10年先の社会にとって必要不可欠な政策と思います。国として介護の教科書をつくることは非常に意義深い、労作業でありますが、試行錯誤の中で素晴らしい介護が実現することになると思います。          字数制限にて一部省略





2022/04/20

小 原 悟 さん

男性介護者の救済・支援の観点から、困っている個別の男性介護者に対して具体的な救済・支援を届ける事を男性介護者ネットとして考えて行く方向性を会の方針として大きく打ち出してもいいと思います。さぬき男の会がされている様に支援を求めている方に、介護経験者・専門職が具体的に相談に乗って困りごとを解決していく。課題が各地区で解決できなければ、全国の男性介護者の支部に課題を考えてもらう。解決策が無ければ自治体・国に新たなサービスを作るよう働きかける。民間業者・保険会社などにも課題を提示する。新たな製品開発によって困りごとを解決して行く。等問題を抱えている当事者・男性介護者が少しでも楽に暮らせるようにサポート機関としてスキルを上げていくことが必要かと思います。





2022/04/20

加 藤 秀 夫 さん

第14回総会の開催、誠におめでとうございます。事務局長並びにスタッフの皆様、コロナ禍の中、日々お疲れ様です。今年度の新たな活動方針について早急に実現して頂いて、これからも数多くの情報提供をお願いいたします。在宅介護(若年性認知症の妻)の参考にしたいと思っております。よろしくお願い致します。





2022/04/20

たかちゃん さん (兵庫県)

妻、くも膜下で左半身不随で要介護4です。現在約70歳で、妻の介護を私1人でしています。妻は車椅子とベッドの生活で、家事は全般、私がやっています。日々介護に追われて余裕はありません。これから、長く居宅介護を続けて行きたいと思います。



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