会員の皆さんの声

会員同士の日々のつぶやきや自己紹介、質問・お悩み相談などの一言メッセージです。
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質問や相談にお答えできる方は、ぜひ投稿をお願いします。
(閲覧は誰でも5件までできますが、投稿は「男性介護者と支援者の全国ネットワーク」の会員のみ可能です。
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会員のみなさんの声
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2021/04/14

でんでん さん

コロナ禍ですが、母は長期入院が認められて幸いにも居場所が与えられています。精神不安がネックでなかなか介護施設が決まりませんが、在宅介護への完全復帰は諦めがつきました。私を諭してくださったケアマネさん、病院のソーシャルワーカーさん、主治医、皆様に感謝しています。





2021/04/14

井上 忠彦 さん

昨年8月25日に93歳の母が(要介護Ⅴ、障害者2級、パーキンソン闘病中)が、徐脈に加えて軽度の肺炎を併発し、岡山大学病院へ緊急搬送されました、その後、1ケ月を経て、自宅近隣の総合病院へ転院したのですが、コロナ禍で面会も出来ず、そのまま逝ってしまかねない状況に陥りました。そこで最悪の結果も覚悟の上で、やや強引に「在宅看護(介護)」を決断し、約6ケ月経過しております。その母は何とか命はつないでいるものの、家族の心身の疲労が限界に近づきつつあります。病院には戻したくないし、レスパイトもままならぬ状況に葛藤を感じる今日この頃。もちろん、訪問ヘルパー・訪問看護・訪問入浴を利用してはおりますが・・・。





2021/04/14

ゆき爺 さん

歩きにくいじじい 71歳です。まだ、負けるわけにはいきません。孤独死カウントダウンにならない。





2021/04/14

渡辺 茂 さん

このコロナ禍、おひざもとに住みながら、何の手伝いもできず困惑して居ります。不安なく移動F出来る日を待っています。





2021/04/14

内  忠(神戸市北区) さん

小生妻の介護も、もう16年が経過し、6月には17年目に入ります。会から届く資料(情報)などから学びながら「介護の進化」を深めたく日夜努力です。しかし、介護とは?とはと問いつつ、介護とは‘スキル‘=介護の仕方と思われがち?ですが、このスキルとは‘心‘を含めて・・・小生の持論は、被介護者の人権・人格を守り‘自由‘を高めてやる(マズローの欲求の5段階を踏まえる)ことが‘スキル‘だと確信して夫婦で歩いている次第です。会の運営や手助けできないことをご容赦賜りたく。





2021/04/14

I.M さん

家族介護者等への緊急支援対策についての要望・・・を読み思い出しました。介護中に一番恐れていたのは、自分自身が病気などで介護が出来できなくなったらどうしたらいいのか・・このことでした。数年前に見送りましたが、動けなくなって福祉センター・ご近所の人達に助けられて何とか通るとこが出来て幸せなことでした。そんなことが何度かありました。感染症はもっと大変なこと‘おせっかい‘しにくくなっている今頃、準備しておく必要があります。





2021/04/14

元気で長寿の夢ダンス さん

津止先生「男が介護する」読売新聞 読みました。あとがきは2回読みました・・・。「もうひと踏ん張り」ではなく、先生これからです、人生100年時代、真中です、ご健康でますますのご活躍・ご発展を祈念申し上げます・・・♡。 私も、老人の願い「自分で築いた住み慣れた我が家で天国へ行きたい」という生涯在宅の願望を実現できる介護保険・介護サービスになるように努力して行きたいと思っています。子供も幸せ、親も幸せ「在宅入所介護サービス」の実現に・・・。…85歳に入りましたが、健康運動(夢ダンス)のボランティアも続けています。





2021/04/14

吉村 昌子 さん

先日は「男性介護ネットの10年を診る、通信、きれいを探して」を送ってくださりありがとうございました。大学へ足を運ぶことが少なくなり通信を待っていました。動画配信・zoomの使用できるようにしたいと思っています。





2021/04/14

小宮 俊昭 さん

「中北の家」「彦根こんき会」いずれの集いもコロナ禍の影響か、ケアマネ等の紹介で新しい介護者の参加が出て来ました。又、どちらの集いにも妻の看取り期に入ってきた方がおられます。やはり運動不足等で体調の維持が難しくなってきたためでしょうか、良い状況に繋がらない現状が見られます。





2021/04/14

瀬川 哲示 さん

母の車椅子がだんだん複雑にそして重くなっていきます。通院のためには、これまでの様にはいかなくなり、助手席が電動でリフトする車に乗り替えました。それでも病院の玄関前で車椅子に乗せ替えたり、車椅子から助手席のシートの乗せ替える分だけ体力を使ったしまう。時折、看護士の方や警備員の方が手を貸して頂く事もしばしば、「大丈夫ですか?無理しないでくださいね」と声を掛けてもらうことも。母親の介護もだんだんきつくなっていく齢になってしまいました。そんな中、娘が孫の出産のために家に戻ってきています。1月末に無事初孫が誕生。久々の明るい出来事となりました。大きな声での夜泣きがあっても苦になりません。毎日孫の顔を覗き込など癒される日々が続いています。その娘も孫も3月中旬には愛知に戻ります、ちょっと寂しいですね。



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