会員の皆さんの声

会員同士の日々のつぶやきや自己紹介、質問・お悩み相談などの一言メッセージです。
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質問や相談にお答えできる方は、ぜひ投稿をお願いします。
(閲覧は誰でも5件までできますが、投稿は「男性介護者と支援者の全国ネットワーク」の会員のみ可能です。
 会員のページより「皆さんの声」を投稿してください。)


男性介護ネット会員のページ
会員のみなさんの声
※新しい順に表示しています。



2022/01/02

よし さん (香川県)

皆さんあけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。年末も年始もヘルパーさんに来ていただき大変に助けられて今年も介護生活がスタートしました。母の幻覚によりますと。介護ベッドの上でいると突然走り出して海に連れて行かれ沈められるそうです。なので介護をしていただいた後すぐにベッドから下ろしマットの上で寝て、次の介護の時間が来る直前にまたベッドに戻すと言う行為を繰り返しています。予想していなかったことですがこの行動によって床からペットベッドから床への移動を実践で無理なくできるようになってきています。私にとっては難関でやる排泄の処理も数回やっただけですがこれも実践の回数を重ねてきれいにできるようにしていかなければと思っています。





2021/12/25

よし さん (香川県)

昨日圧迫骨折の母が入院先から退院してきましたが早速ベッドから転落。介護初心者にとって険しい介護生活の幕開けとなりました。





2021/12/22

kentana さん (京都府)

12/16に入会したばかりです。先月11月に母親が脳梗塞で倒れ、様々な対応で あっという間の一月でした。インターネットで当会を知り、早速入会いたしました。本日22日は年末最後の電話相談日だそうでしたが、幸いにも看護師の「おおの」様が電話に出て下さり、いろいろと教わったところです。本当にありがとうございました。





2021/12/15

香川 橋本 さん

これから介護を始める者です。色々と勉強していきたいので今後どうぞよろしくお願いします。





2021/12/15

よし さん (香川県)

これから介護を始める者です。色々と勉強していきたいので今後どうぞよろしくお願いします。





2021/12/15

京都 田中 さん

はじめての介護で戸惑いもあります。様々な情報をいただければと思います。





2021/12/15

kentana さん (京都府)

はじめての介護で戸惑いもあります。様々な情報をいただければと思います。





2021/10/13

男性介護ネット 事務局 さん

会費入金頂きましたが住所・氏名の未記入の方がおられます。連絡がないので、声に投稿させて頂きます。 令和3年  9月22日 取り扱い店 船迫    正会員 3口 令和3年  10月1日 取り扱い店 熊本近見町 正会員 1口 心当たりの方は事務局へご連絡ください。 





2021/10/13

事務局長 さん (京都府)

介護は一口では言い尽くせない、色々ご苦労があり、工夫があり。パットは詰まるから、帰ると外すのも、ご苦労が付いてきます。トイレが詰まったときは一番に水道局ですね。





2021/10/06

へいちゃん さん (長野県)

男性介護者ネットワークの拡大むけて少しでもご協力できればと思います。男は、なにしろ、あまりしゃべれない。1年ぐらい前になりますが、認知症の人と家族の会の地域支部の集まり(女性がほとんど)でのリレートークで、珍しく参加されていた男性がコメントを求められ、簡単な自己紹介のあと、大声で「ばかやろー」と叫びました。参加者はみな驚きました。





2021/10/05

ハム さん (東京都)

要介護2でアルツハイマーの母を介護しています。最近特に症状が酷く治療中の歯が上手いっておらずに妄想が出てきて、死ぬとか殺されるとか叫び丸一日騒ぎます。なんとか話題を変えようとするが、聞く耳持たずに岩盤のように弾き返されます。デイサービスにも行ってはいるのですが、浮き沈みが激しく、特に沈んでいる時が多いです。メマリー錠は処方されてますが、興奮したら治りません。対処法がわからずに途方に暮れています。





2021/09/15

さん (鳥取県)

昨年6月、要介護5で介護拒否の強い母をコロナのため面会しずらくなったサ高住から引き取りアパートを借りて1人で小規模多機能を使って介護している58歳になる息子です。母は1年8か月、口から食べてませんでしたが、毎日老人ホームに行ってやってベッドから起こして車いすに座らせ、歯磨きパタカラ体操、化粧をしてやったら、今では口から普通食を自分でスプーンを持って食べております。男性介護者の輪を広げて楽な介護、楽しい介護を目指していこうと思います。





2021/09/14

オイチャン さん (北海道)

9月に入会したばかりの者です。送って頂いた『男性介護者100万人へのメッセージ 第6集』をさっそく拝読しておりますが、認知症の妻(要介護3)の介護をしている私にとり、非常に有益な内容に溢れております。第6集の「発刊にあたって」を読み、このシリーズの第1集を是非読んでみたいと思いましたが、残念ながら現在品切れということです。是非閲覧したいと思っておりますが、何か良い方法がありましたらご教示ください。





2021/09/01

ハム さん (東京都)

はじめまして。実家で86歳の母親を介護しています。介護する上で、会員の方の経験や問題解決の症例などが勉強出来ればと思います。よろしくお願い致します。





2021/09/01

オイチャン さん (北海道)

男性介護者の皆様特に妻を介護している方々と実情や悩みを話し合ったりアドバイスをいただいたりしたいと思います。





2021/08/16

やす さん (兵庫県)

在宅介護をされている方に質問があります。私の妻は、今、自宅で寝たきりの生活を送っています。よく介護する側のストレス解消法は書籍やインターネットなどで情報発信されていますが、介護される側のストレス解消法が見当たりません。皆さんはどのように介護される人のストレスを解消されているのでしょうか。私が行っているのは、少しの会話やマッサージ、音楽鑑賞です。なお妻は病気の影響で視野狭窄のため、テレビ画面が見えません。よろしくお願いいたします。





2021/06/23

やす さん (兵庫県)

はじめまして。一昨年、妻が脳出血で倒れ、昨年から在宅介護のため離職しました。介護を始めて1年ですが、色々と大変です。この会で男性介護経験者の方の苦労話や介護の仕方等、参考にできればと思い入会しました。よろしくお願いします。





2021/06/09

K (北海道) さん

現在53歳 50歳より介護の仕事に転職(前職は郵便配達業)。2018年4月よりほぼ1年ずつ、介護付き有料老人ホーム・認知症対応型グループホームと勤務し、2021年1月よりヘルパーステーションへ異動。隣接するサ高住へ出向き、訪問介護を行う働き方をしています。しんどいですが、仕事の幅は少しずつ拡げられているという実感はあります。父も母も既に他界しており、姉(2歳上、パン製造業)との生活です。双方とも、より一層健康に注意して、日常を送ることが課題です。





2021/06/09

N・A さん

お世話になります。いつも貴重な資料をありがとうございます。ご指摘通り、地元のNPO介護事業所から、非常に厳しい、廃業を検討中、でも利用者さんを思うと、といった声を聞きます。かゆいところに手が届く好評な小規模NPOです。何とか乗り切ってほしいと願っています。





2021/06/09

H・M さん

退職後、ボランティアや教室など思っていましたが、コロナで引きこもっております。  ご近所のY様は奥様の介護頑張っておられます。なかなかお話も出来ず、今は、時々お見掛けするのみで、声もかけられません。コロナも早く収束してもらいたいです。





2021/06/09

吉川 義博 さん

会費納入者が203名で、21年度予算では300人となっていますが、より多くの会員の納入を促すのと合わせて、脱会についても会則に明記して、実会員数の正確な管理が出来るようにした方が良いと思います。





2021/06/09

寺倉 富士夫 さん

横浜市の住人です。妻を介護中 要介護5 ケアセンター、茶話会に行きます。来る人は少ないです。行政側は「来て来て」とアピールするがズレがある・・・。会員10倍にしましょう!!





2021/06/09

永田 育生 さん

TOYONAKAケアメンいきいき倶楽部今年2月12日(金)13:00~15:00まで豊中社協のバックアップによりZOOMで12名  約1年ぶりに顔を見ることが出来ました。70歳~90歳 オヤジ達ガンバリました。3月12日(金)第2回目 カラオケ大会をZOOMで行います。どうなりますか❓





2021/06/09

K・K さん

宝塚にてリンゴの会の代表をしていますが、認知症の方が会員におられ、文章等は利用させて頂いています。





2021/06/09

事務局長 さん (京都府)

制約のある中での様々な活動ご苦労様です。「継続」させることがいかに大変かと感じています。私たちも「健康年齢(71歳)」を過ぎましたが、幸い日々元気に過ごさせてもらっています。





2021/06/09

さん (滋賀県)

・同い年の家内と二人暮らしをしています、男だからといって介護ができないと言えない時代になってきました、皆様の経験を学び「夫婦でよかったなァ」と言えるように終えるのが目標です。





2021/06/02

米内山 昌孝 さん

色々お世話になります。一応コロナにはならずに生活をしています。抗体検査やPCR検査では陰性で安心しています。早く京都で会えることを期待します。





2021/06/02

J・Y (岩手県) さん

介護中の皆様の体調は如何でしょうか、どのようにお過ごしでしょうか。コロナという不安・心配も重なっている現状かと思われます。私は、介護は「ほどほどに!」がなかなか出来ません、その中両親の介護生活から卒業して3年になりました。今は、約10年の介護生活の疲れが表面化(要介護2,歩行困難中)ですが、悔いがないので楽しく生らしております。





2021/06/02

事務局長 さん (京都府)

お世話になっております。介護教室はなかなか開催できない状態ですが、2ケ月に1回の男の介護教室だよりを発行し、介護体験なども掲載して生きたと思っております。今後共どうぞ宜しくお願いします。





2021/06/02

事務局長 さん (京都府)

2017年(平成29年)2月下旬に実母を看取り、介護生活に終わりを告げました。昭和48年の祖母(母方)以来、実父、義父、伯母(母方)、義母、そして実母と兄弟姉妹のいない私には、他と違った祖父と伯母の介護・看取りがあって、10代の頃から見つめていた点でした。だから墓地・仏壇の手当て、葬儀の段取りに至ってはぬかりなくやれたものの、介護生活を送るぎこちなさと言ったら・・・。一人肩に背負って、片意地張った生きてきたというか。今は、フリーですがボランティア活動を送ったり、居場所を聞いたりで、何とも芯のない体たらくです。定年退職後の8年間も仕事を持ち介護に明け暮れた記憶も遠ざかっています。かと言ってシカンと生きる訳でもなく、このまま、老いていくのかなと何となく思います。妻は孫に迷惑をかけずに別れの日を迎えられたら・・・と、そんなことばかり考えています。介護ロス?!





2021/06/02

さん (山梨県)

90才の母が昨年12月免許更新の認知症検査に不合格のなり、病院で調べた所アルツハイマー型認知症であると判明しました。介護認定を申請した所、要介護1と判定されました。私は59才であと5カ月の残し、セカンドキャリア支援制度に申し込み現在母の住んでいる所の近くに引っ越しました。よろしくお願いします。





2021/05/26

外山 努 さん

介護歴20年になります。最近は仕事を退職(定年)いたしました。介護費用が家計を圧迫しています(介護者自身もがんの病と向き合っています)、介護単位(要介護5)のポイントよりオーバーしていて自費負担が大きく、生活が難しい状態になっております。制度の改革を支給お願いしたのと、補助制度の設立もお願いしたいです。





2021/05/26

堀川 一彦 さん

「あの元気だった母ちゃんが」                           あの元気だった母ちゃんが、ある日(まったく)わからない人になってしまった。俺たち家族はあの元気だった頃の記憶なんかをよすが(縁)にして、今眼の前にいる母ちゃんに語りかける。当の母ちゃんはそんな必死に語りかける俺たちの気持ちや表情なんかまるで嘘のようにして「うんうん」とうなずいている。





2021/05/26

事務局長 さん (京都府)

私は、妻と妻の妹の二人を認知症で介護し、二人共看取りました。今回2ケ所で集いと電話相談を担当しています。つどいで一番参加者が困るのは、男性介護者が女性の妻や、親の排泄についてです。簡単には解決できない介護の悩みだと思いますが、対応の仕方で参考になることがあればよろしくお願い致します。





2021/05/26

事務局長 さん (京都府)

お世話になります。どちらかでZOOMでの例会を開いているところはありませんか?        コロナ禍で会合にも出て行けません。お知られ頂ければ幸いです。t.matuzawa1188@gmail.com





2021/05/26

事務局長 さん (京都府)

いつも資料を送っていただきありがとうございます。私は要介護2になったしまい、介護する側から、やがてされる側になります。今は老妻と二人ですが、見通しとしては老々介護の悲劇になりそう、老後施設へという選択肢は二人共、性格や金銭面でマッチしないので、ケアマネと相談し在宅介護となる覚悟です。男の私が他の介護実態を送れず申し訳ありません。貴会の資料送付は待ち希望で楽しみです。個人会員は継続します、他へ紹介は気にしていますが、コロナでは死ねない献体者であることです。日本尊厳協会の会員で安楽死へのミチも模索中。





2021/05/26

事務局長 さん (京都府)

お久しぶりです、ご無沙汰しております。介護に関連があるか自信がないのですが、近所の友人との交流が、要介護3になったからままならなくなりました。デイサ-ビスでできた友人や職員へお礼をしなければならないと言っては、お金を持って行き(1万円)渡すことに、家族としては「どうかな?」と思っています。今まで自立していた頃からやってきたこととはいえ、続けていることがだダメだと本人に言っても聞いてくれないばかりか、もめごとになってしまいます。皆さんどう思われますか、助言ください。





2021/05/26

事務局長 さん (京都府)

パーキンソン病、要介護Ⅴ、身体障害2級の母が、昨年8月25日に緊急搬送で岡山大学付属病院のICUに入りました。洞不全症候群に起因する徐脈と腸炎という診断の下、自宅近隣の総合病院へ転院すると、1週間以上も続く経鼻経管栄養の母が、タブレットを通じて(コロナ禍であり面会できない為)、「何か食べたい」とあえぐように訴える姿に、看取りも覚悟での在宅療養を決断しました。退院後1~2週間での看取りも覚悟していましたが、ケアマネ・訪問看護師、かかりつけ医、訪問リハビリ、訪問診療、訪問入浴等の手厚い支援を受けながら、もう既に半年が経過しました。母の看護を通して、色々な事を学ばせて頂いている今日この頃です。いつまで持続できるかわかりませんが、母子双方向のささやかなコミュニケーションを大切にしています。





2021/04/28

うっかり さん (兵庫県)

昨年、49歳の妻がアルツハイマーと診断されました。小学生の息子がいます。病気の状態は初期といわれる段階と思いますが、うまくいかないコミュニケーション、家事サポート、予定管理のサポート、自分自身のストレス管理等、苦労しながら対応している今日この頃です。来るべき身体的介護への不安もありますが、まだまだ仕事も続けなければならないし、子供への接し方も考えなければならない状況です。将来の生活へのヒントを頂ければ、という思いで登録させていただきました。また、いつの日か私の経験をお話することができれば、と思っています。よろしくお願いいたします。





2021/04/22

さん

4月に仲間に加えていただきました。90歳になる母親と同居しています。異変に気がついたのは、5年前に別居していた母が2カ月分の年金を半月で使い切っていたことでした。根掘り葉掘り聞いても「私はしらん」の一点張りで、これは大変と同居することにしました。案の定公共料金の滞納があり、同居したすぐはその解決に奔走しました。認知症は徐々に進行し、今は記憶も30分程度しか持ちませんが、日常の食事、排せつ、着替えなどはまだ自立しており、徘徊などの行動もないので楽ではあるのですが、今後どうなるのか不安でいっぱいです。これからどうぞよろしくお願いいたします。





2021/04/21

渡辺 紀夫) さん

このコロナの中で、皆さんとお会いできないのが残念です。自分も母さんのケアで休みの午前中は、病院とお使い(車対応)で、仕事も障害者就労時間を超えての仕事で、毎日大変な生活をしています。お寺ケアラーズカフェも延期状態や、家族会も延期のなかで、何とかオンラインでの参加にしていますが、やはりお会いして話しをしたい。今は、母さんの病気の悪化を抑えることを大切にしています。仕事から帰ってきて母さんの話し相手など、普段できなくなったことに対してフオローなどしています。





2021/04/21

事務局長 さん (京都府)

新型コロナウイルス感染拡大予防の為、活動を中止しており、まだ再開の目処は立っておりませんが、何とか早く再開したい考えています。





2021/04/21

事務局長 さん (京都府)

コロナが早く収束し、又、先生の元に集まって元気のエネルギーを分け会える日が来ますように!





2021/04/21

事務局長 さん (京都府)

いつも心の支えになっていただきありがとうございます。妻はゆっくりではありますが、筋力の衰えが目立ちはじめております。本格的に介護するまでには、まだ行かないものの、将来を考えると少し不安になることもあります。それでも皆さんのご意見を参考に、生活や今後のため用意をしてまいります。





2021/04/21

中村卿二 さん (長崎県)

90歳の認知症の母と二人暮らしです。まだ比較的自分のことはできていますが、最近は記憶が30分くらいしか持たなくなってきています。トイレの失敗も頻度が高くなってきており、将来どうなるか不安があります。デイサービスを月曜から土曜日まで利用しています。この会があることを知って、先輩のかたがたの意見を聞きたいと思い入会を希望します。





2021/04/14

でんでん さん

コロナ禍ですが、母は長期入院が認められて幸いにも居場所が与えられています。精神不安がネックでなかなか介護施設が決まりませんが、在宅介護への完全復帰は諦めがつきました。私を諭してくださったケアマネさん、病院のソーシャルワーカーさん、主治医、皆様に感謝しています。





2021/04/14

井上 忠彦 さん

昨年8月25日に93歳の母が(要介護Ⅴ、障害者2級、パーキンソン闘病中)が、徐脈に加えて軽度の肺炎を併発し、岡山大学病院へ緊急搬送されました、その後、1ケ月を経て、自宅近隣の総合病院へ転院したのですが、コロナ禍で面会も出来ず、そのまま逝ってしまかねない状況に陥りました。そこで最悪の結果も覚悟の上で、やや強引に「在宅看護(介護)」を決断し、約6ケ月経過しております。その母は何とか命はつないでいるものの、家族の心身の疲労が限界に近づきつつあります。病院には戻したくないし、レスパイトもままならぬ状況に葛藤を感じる今日この頃。もちろん、訪問ヘルパー・訪問看護・訪問入浴を利用してはおりますが・・・。





2021/04/14

ゆき爺 さん

歩きにくいじじい 71歳です。まだ、負けるわけにはいきません。孤独死カウントダウンにならない。





2021/04/14

渡辺 茂 さん

このコロナ禍、おひざもとに住みながら、何の手伝いもできず困惑して居ります。不安なく移動F出来る日を待っています。





2021/04/14

内  忠(神戸市北区) さん

小生妻の介護も、もう16年が経過し、6月には17年目に入ります。会から届く資料(情報)などから学びながら「介護の進化」を深めたく日夜努力です。しかし、介護とは?とはと問いつつ、介護とは‘スキル‘=介護の仕方と思われがち?ですが、このスキルとは‘心‘を含めて・・・小生の持論は、被介護者の人権・人格を守り‘自由‘を高めてやる(マズローの欲求の5段階を踏まえる)ことが‘スキル‘だと確信して夫婦で歩いている次第です。会の運営や手助けできないことをご容赦賜りたく。



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