会員の皆さんの声

会員同士の日々のつぶやきや自己紹介、質問・お悩み相談などの一言メッセージです。
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質問や相談にお答えできる方は、ぜひ投稿をお願いします。
(閲覧は誰でも5件までできますが、投稿は「男性介護者と支援者の全国ネットワーク」の会員のみ可能です。
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男性介護ネット会員のページ
会員のみなさんの声
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2018/08/01

出雲 普治 さん

”ときめき”がアルツハイマー病のキーワードですアルツハイマー病が発症すれば、これもわからない、あれも出来ないとマイナスのときめきが生じます。だから、ベストな介護とは本人にとって”喜びのときめき"があれば良いのです、プラスのときめきです。楽しい遊びで、美しい景色を見て、美味しいものを食べて、好きな人とおしゃべりをする等、喜びのときめきをたくさん作っていくのが良い。又、本人と一緒に出来ることをして行き、成就感、成功感を味わって行くのも喜びのときめきです。マイナスのときめきを、プラスのときめきに変えて行く介護をめざしましょう





2018/07/25

介護者応援団 ゆるり庵 小林 さん

7月15日より毎週日曜日にあびさんサロン(大阪市住吉区我孫子3ー10ー16)にてケアラーズカフェを開催することになりました。男性介護者の集いは第1第3日曜日の10:30~12:00です。お気軽にお越しください。





2018/07/09

渡辺 紀夫 さん (東京都)

九州・四国・山陰地方の方、この台風で被害になっているのでしょうか?報道でかなりの被害を受けていると聞いています。男性介護者ネットのメンバーさん達が被害者となっていたらば、心配でしょうがないです。もし被害になっていたらば金銭面では俺出来ませんが応援をします。それこそ男性介護者ネットで募金活動もいいと思っています。皆さんの被害になっていないことを祈っています。もし被害にあわれていたらば応援を支援をします。





2018/06/20

ゾエさん さん (福岡県)

要介護4の母親の介護と、母を介護する父のサポートをしています。情報収集ととくに九州でのネットワークに参加したく申し込みいたします。





2018/06/17

寺倉 富士夫 さん (神奈川県)

要介護5の妻・寝たきりから歩きだす訓練中・トイレ訓練中・嚥下障害患者・胃ろうPEG装着者・気管切開患者・廃用症候群患者・認知障害若干有りも料理に挑戦中・一生寝たきりのオムツ介護から脱却を目指して頑張っております・ブログは「介護百名山」と検索して下さい。ヤフーでもグーグルでもスマフォからパソコンから一発でトップででます。介護ブログとしては人気があり元気がもらえます。無料で誰でもが見れます。ツイッターのアカントあればそちらからも観れます。海外からもアクセスあります。日本語版です。





2018/06/12

男性介護者の会(高岡)みやび 平尾 隆 さん (富山県)

いつもお世話になります。今年度もよろしくお願いいたします。今日はご案内です。6月23日(土)からの1週間は、内閣府男女共同参画週間です。その高岡市版の講座で私が登壇します。今回、私は市民の立場、市の活動登録団体の立場から、企画段階からかかわっています。行政との協働の下、何度も打ち合わせを繰り返しながら、本番に備えています。詳細は高岡市の公式ホームページ、もしくは、本サイトのイベント情報をご覧ください。高岡市公式ホームページURLを下記します。お近くの方は是非ご参加ください。よろしくお願いいたします高岡市公式ホームページURL:https://www.city.takaoka.toyama.jp/gec/danjyo/sankakusyukan.html





2018/06/06

松江市 福田 昇 さん

松江で津止先生の講演会があり、初めて男性介護者が全国に百万人以上おられることを知りました。ちょうど私も定年退職を機に両親の居る松江に帰り介護生活が始まった時でしたので、自分だけでないというのが、とても励みになりました。それから7年間、なかなか総会には出席できませんでした。昨年2月12日に父を見送り、私の親孝行の真似事は終わりました。現在一人住まいの家は、とても広く感じる毎日を送っている。今思えば、あの時の言動は何んだったのか?、と悔やむことばかりだ。母が亡くなるときに「ありがとうね」と言ってくれた言葉だけが今も私の宝物。私の心の真実は本当にありがとうに値するものだったのかと、今、問いかけている。





2018/06/06

京都府 K氏 さん

父親が認知症の母親を介護しています(要介護2)。失語症もあり、昨年の暮れ頃から言葉が発せられず、意思が伝えられない状態です。娘ですが、週末訪問し、掃除や母親の歯磨き、食事つくりをします。普段は、父一人で全部行い、母の週3回デイ利用の準備も大変そうです。父はいつも「大丈夫」と言って、グランドゴルフ・ソフトバレーにも参加し、元気そうですが、悩みは人には言わないので心配です。





2018/05/30

細見 嘉隆 さん

いつもネット通信ありがとうございます。妻を在宅介護を始めてから今年の5月で14年になる。右上下肢麻痺、失語症等により車いすの生活を余儀なくされている。でも元気で笑顔で通所・ショートステイ・訪問介護を受けている。私は84歳、妻は81歳、いつまで続けられることやら。悩んでも悔やんでも、いや明日が楽しければの思いで介護している。いずれにしても、それも、これも、「ベートーベン 第五番」と思いつつ。





2018/05/30

西本雅昭(兵庫県) さん

昨年2月に母の介護が終わり、また定年後の再任用期間も満了して、寂しさと余生ともつかぬ生活を1年間過ごしてきましたが、様々な社会貢献を迫〇各種講座、研修に振り回される1年でもありました。しかしながら、1年の空白のあと、仕事(植物検疫所の地方施設)にも就き、実家の空室で介護予防に焦点を当てた「地域の居場所」を気が付けば開設するという、落ち着きのない仕業までやってしまっていました。どうしてもゆっくり自分を振り返ってみることが出来ない性分のようです。勢い余って「男性介護語り部」にも応じてみようと決めてしまっているようです。唯一、応募期間も特に長期スパンとなった、「男性介護者介護体験記」を書き進む中で、振り返りと気付きをまとめてみたいと思っています。



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