会員の皆さんの声

会員同士の日々のつぶやきや自己紹介、質問・お悩み相談などの一言メッセージです。
読みたい年度をクリックしてください。
質問や相談にお答えできる方は、ぜひ投稿をお願いします。
(閲覧は誰でも5件までできますが、投稿は「男性介護者と支援者の全国ネットワーク」の会員のみ可能です。
 会員のページより「ケアメンの声」を投稿してください。)


男性介護ネット会員のページ
会員のみなさんの声
※新しい順に表示しています。



2017/03/06

渡辺 紀夫 さん (東京都)

介護体験記投稿しようよ~~~





2017/02/17

男性介護者の会(高岡)みやび 平尾 隆 さん (富山県)

介護者の会合でどう椅子を配置するか。悩みますね。以下、ソシオペタル&ソシオフーガルという言葉を使って説明します。ソシオペタルとは、向かい合って椅子が配置される。ソシオフーガルとは、周囲と視線が合わないよう背を向けて配置される。プライバシーを保ちたい場所に向きます。介護者の会合の際、メンバーが親密ならソシオペタルですね。でも、ほとんどが初顔合わせで、ましてや男女混合のケースではどうでしょうか?昨年11月に私が行った会合を例に取ります。この日の参加者は20人で男女比1:2。私は男女混合だと、男性は気後れして話ができにくくなることを知っていました。そこで、男性のみのグループを1つ、女性のみのグループを2つ作って男女を分け、かつ、男性のグループと女性の2つのグループを背向かいにして互いに見えないようにしました。その結果、大変盛り上がり、男性陣も大いに話してくださいました。介護のようにプライバシーに触れる内容では、同性同士ではソシオペタルでも、異性間ではソシオフーガルが有効であるとわかったのです。





2017/02/12

きく丸 さん (鹿児島県)

このような会があることを知り、早速申し込みしました。





2017/02/12

さん (広島県)

こんにちは、広島大学の留学生リュウと申します。今、在宅介護についての研究をやっています。女性が介護者であることが当たり前と思われがちですが、老老世帯等の増加によって、現在男性が介護者になるケースも多く存在しています。男性介護者の方、どのように介護しているのか、どのような困難を抱えているのかに関心があります。周りが男性の介護者となかなかが出会えないが、ネットで男性介護者の介護実態を映像で見たことがあります。介護の負担が高いと感じました。





2017/01/25

泣かない さん (京都府)

要介護5の母は今月22日、95歳。誕生日をショートステイー先で迎えてもらいました。実は、妻が今日までの心身の疲労が一度に出たのか、昨年夏頃から頻脈、動悸、めまいが酷くなり病院で検査を受けるも、内臓的には異常なし。昨年末に至っては手が振るえる症状も表れ、極度の自律神経失調症になりました。包括支援、訪問看護、主治医の皆さんも、訪問しては妻のことを心配していただきました。生真面目なだけに、きっとパンクし家族共倒れになると心配していただき、ショートを限度一杯利用して一日帰宅しては施設に戻る体制を叶えてもらいました。本当に安堵しました。今は妻の心身の回復を最優先に考えようとしています。母は子供の時から苦労され、母自身の退職後は、孫の世話を含め私達を助けてくれ、今は何も話せない母だけに本当に申し訳ないが、母に特別養護に入所してもらう決断をしました。妻のこともあってか、自分が安定剤を服薬して寝る日もありました。





2017/01/24

ジンボウ さん (福島県)

引きこもりで孤立しているので仲間が欲しい。





2017/01/10

さん (大阪府)

新しい職場においても、介護者支援を頑張りたいと思っております。移動を機に個人会員として入会させてください。





2017/01/10

さん (宮城県)

3月の京都で行われる全国大会でもお世話になります。よろしくお願いいたします。また、東北大会に関しましても少しづつ準備を始めております。今後ともご教授いただければと思います。よろしくお願いいたします。





2016/12/31

男性介護者の会(高岡)みやび 平尾 隆 さん (富山県)

妻の介護を始めて19年目になります。思い起こせば、本会に入会したのは、まだ奈良県に住んでいた平成21年夏。当時52歳の私は、介護を始めて10年が過ぎるのに、時間に追われる日々を送っていました。正月が来ても年賀状を書く暇もなかった。友人とも疎遠となり、孤立状態でした。そんなとき、紹介されて本会に仲間入り。集まりに参加してみると、孤立した人を受け入れる空気がありました。その後、故郷高岡市にUターンして、平成24年2月、男性介護者の会「みやび」を設立。運営してきて感じるのは、介護を受ける人が在宅から施設等に入所・入居した際、介護者が強い自責の念を持つ傾向にあるということです。入所・入居は、専門職を交えて決定されたことであるなら、それ以上の適切な判断はどこにありましょうか。在宅であろうが施設等であろうが、介護を受ける人に対する介護者の気持ちは変わるものではありません。施設等にいれば介護者も少しは時間が空くと思います。今年こそ、お世話になった方々に年賀の挨拶を行っていただきたいと思います。





2016/11/29

利助 さん (東京都)

4年前にくも膜下出血で倒れ左半身に麻痺が残った妻を介護しています。幸い補装具をと杖で歩くことが可能ですので仕事をしながらの介護になります。皆様の経験をお聞きしながら妻との生活が少しでも良いものになるように努めて生きたいと思います。



非会員の方は最新の10件のみ表示されます。
 会員の方はこちらよりログインしてご覧いただくと、全件表示されます。







※当ネットワークへハガキや手紙で届いたメッセージは、「ハガキより」として後日投稿しています。