会員の皆さんの声

会員同士の日々のつぶやきや自己紹介、質問・お悩み相談などの一言メッセージです。
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質問や相談にお答えできる方は、ぜひ投稿をお願いします。
(閲覧は誰でも5件までできますが、投稿は「男性介護者と支援者の全国ネットワーク」の会員のみ可能です。
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男性介護ネット会員のページ
会員のみなさんの声
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2017/11/22

ひら さん (東京都)

企業の中でなかなか声を上げられにくい介護の問題、ぜひぜひ拾っていきたいと考えております。(業務にも直結)





2017/11/08

男性介護者の会(高岡)みやび 平尾 隆 さん (富山県)

こちらこそよろしくお願いいたします!





2017/11/08

川本雪江(広島県) さん

私は東広島市で訪問看護師をしています。男性の介護者の増加を肌で感じており、訪問看護師としてどのような支援をしていったら良いのか、会の皆様と共に考えてゆきたいと考えています。何卒宜しくお願い致します。





2017/11/02

男性介護者の会(高岡)みやび 平尾 隆 さん (富山県)

男性介護ネットができたのが、平成21年3月。私が入会したのが、同年8月。早いもので8年が過ぎた。8年を経ても新規会員となってくださる方が途切れることがないのは大変ありがたいことで、御礼を述べるのはこちらのほうである。現在、私は男性介護ネットを動かす立場にあるが、入会した当初は、男が介護することを周囲に理解してもらえずに、藁をもつかむような、すがりつくような思いであった。入会時にこうした心情だったのは、おそらく、他の男性介護ネット役員も同様ではなかろうか。われわれ役員は、自らが入会した時の心情を忘れてはならない。新規会員や会員になって日が浅い方々をもっと大事にしなければならない。具体的に言うなら、毎年3月実施の総会とそれに伴うイベントのなかの恒例のリレートークにおいて、初めて参加いただいた方に優先して話していただくのもひとつの方策であろう。参加申込みの時点において何回目の参加か記してもらえれば、こうしたことは簡単にできるはずである。男性介護ネット運営委員による検討を望むものである。





2017/11/01

チョビ さん (滋賀県)

こういう会があるって知っただけでも心強いです。ありがとうございます。





2017/10/31

男性ネットひだまり さん (岐阜県)

10月28日高松市で開催された「ケアメン四国in高松」に出席させて頂きました。当日のスケジュウル等はイベント情報欄に詳しく掲載されていますので、確認出来ます。津止先生、宗利勝之さんの基調講演に引き続き「私の介護」をテーマとして高知県、徳島県そして地元の香川県の介護経験者が、いろいろな苦労を重ねて来たが自らが発言すりことにより多くの同じ様な境遇の仲間達と出会うことことが出来「現在はは前向きな介護生活をが出来るようになった」という事例を発表して下さり、仲間作り作りの大切さを改めて確認させて頂きました。第3部の懇親会も出席者から多彩な発言なされ、なごやかな雰囲気の中で良い勉強になりました。この会を企画運営してくださった「讃岐男性友の会」、事務局を担当してくださった「ヨハネの里老人かいご支援センター」の皆様には、心から感謝申し上げます。   里村良一





2017/10/31

男性介護者の会(高岡)みやび 平尾 隆 さん (富山県)

10月18日金沢市の「男性介護者カフェ 金沢YAROH!」の集まりでこんな話もでた。「介護を始めた当初、今後どう介護が進んでいくかわからず不安だった。契約しているケアマネジャーに日々発生した困り果てたことを順序立てて話すと、『はい、そういうのはよくあります』との返事。私には初めてのことでもケアマネジャーにとってよくあることなら、そういうことが起きる前に言ってくれればいいではないか。また、対処の方法を提案してくれたらいいではないか。プロとはそういう役割も担っているだろうに」(介護歴6年目の男性)。介護歴19年目に入った私も介護を始めた当初、なにをどう進めればよいかわからずに困った。訪問してきた専門職に「どんなことを希望しますか?」と問われても「それがわかれば苦労しないよ」と言い返した。ケアマネジャーなど専門職の業務においては、先が見えずに不安になっている要介護者や介護者の将来に、光を当てて見通せるようにするのも役割のひとつだ。専門職の一層の研鑽を望むものである。





2017/10/24

男性介護者の会(高岡)みやび 平尾 隆 さん (富山県)

 10月18日金沢市で「男性介護者カフェ 金沢YAROH!」の集まりがあり、男性介護者と支援者計13名が参加。和気あいあいとした雰囲気の下、親交を深めた。私は毎回参加しているが、この日も示唆多き話が飛び交い密度が濃い内容だった。中でも、初参加の方からのこんな提案が印象に残った。「私は荒い性格ではないのに、介護をはじめた当初、介護する相手をつい叩いてしまいたい心情に駆られるときがあった。世間では介護に伴う虐待や殺人が話題になるときがあるが、虐待や介護殺人というテーマ1つだけで、この金沢YAROH!の会の時間を全部使って話し合ってもよいくらい大事なことではないだろうか」。男性介護者の会が、全国にできてきた。今や、会の中味を吟味する必要がある。会合で本当に大切なことが話し合われているか。虐待や介護殺人、延命治療や介護する相手の死など、肝心要の話を知らず知らずのうちに避けて通って、どうでもいい話に終始していないか。内に籠った自己満足集団に陥っていないか。常にこうした点に留意する必要があるのだ。





2017/10/11

西澤 一(長野県) さん

近い年にやってくる介護のため予習・予防の学習する。出来なくもやらねばならない介添の理解のため。いざというときあわてないように出来るか疑問中だ。入浴・食事・排泄が一人でできれば在宅OK、施設に入らずにPPKと逝きたいもの。施設には、自分も入りたくないのだ。





2017/10/04

ひでひで さん (大分県)

父親は全介護のため、長期療養施設に入所(現在7年目)母親は昨年骨折と脳梗塞で2度の入院をし、要介護2の認定の後、本年3月より通所サービスを利用しながら在宅で看ています。ひとりで看ているものですから、思った以上に疲れが残ります。



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