会員の皆さんの声

会員同士の日々のつぶやきや自己紹介、質問・お悩み相談などの一言メッセージです。
読みたい年度をクリックしてください。
質問や相談にお答えできる方は、ぜひ投稿をお願いします。
(閲覧は誰でも5件までできますが、投稿は「男性介護者と支援者の全国ネットワーク」の会員のみ可能です。
 会員のページより「皆さんの声」を投稿してください。)


男性介護ネット会員のページ
会員のみなさんの声
※新しい順に表示しています。



2018/01/21

里村 良一 さん (岐阜県)

千葉県のN,A様  神奈川県の野上高伸様  大阪府のわきさん さん様 お葉書有難うございました。   介護は100人100様で、それぞれのご苦労があることと思いますが、ひとりで抱え込まないで、皆で語り合って、少しづつでも問題を解決していきましょう。





2018/01/17

わきさん さん (大阪府)

活動に関心があります。まだ介護の「新人」ですので、「先輩」「同輩」の皆さんの経験をお聞きしたいと思っております。





2018/01/17

野上高伸(神奈川県) さん

私の妻はアルツハイマー病で認定されて18年目になります。昨年秋まで在宅介護でデイサービスやショートステイなどやってきましたが、昨夏ゴエン含むハイエンになり、すぐに又、間で肺炎になりました。病院からも在宅では無理だといわれ、みとりの病院に入院し2か月になります。昨年春から里村新代表の「しあわせ授業」を再読しあらためて感動しております。里村代表の活躍を祈っています。





2018/01/10

N・A(千葉県) さん

男性介護ネット通信No.13拝見いたしました。新代表里村良一様の経歴はじめ皆さんのコメントを見るとただ頭が下がる思いです。今年6月に他界した母の介護に対して、自分の行動を振り返ると疑わしく、自分はほんとうに皆様のように苦労したのか、顧問であられる太田先生からご指導を頂いた事柄を活用できたのか、など親の介護の難しさ・悔しさ・寂しさがこみ上げてきます。またほっとした気持ちも交差します。ただ自分のセルフケアに勉強になったことは間違いありません。あらためて本会に入会して良かったと思います。





2018/01/10

双子の父親(福岡県) さん

九州ブロックでお世話になっています。父親が亡くなって5年が立ち月日がたつのが早く感じるこのごろです。父親が亡くなり、その後、結婚して双子の子供をさずかりました。今は子供の成長していく姿を見て、介護と子育ての悩みには共通点が多くあることに気付きました。どちらの支援も1人で悩まず、同じ悩みの人の話を聞くと、心が穏やかになります。





2017/12/28

里村 良一 さん (岐阜県)

東京都の ひら様  山口県の ハヤヒデ様  兵庫県の  西本雅昭様  沖縄県 の K.H様   富山県 の 谷口正尚様   お葉書有り難うございました。これからもよろしくお願いします。                                                                          里村良一  





2017/12/20

谷口正尚(富山県) さん

前略、ご活躍お世話心より感謝を申し上げます。先日はありがとうございました。私の村にも雪が積もりはじめました。私の町の北アルプス剱岳は眞白数メートルの雪とのこと…。最近、気になることがあります。それは、誰がいつ変えたのかわかりませんが「住み慣れた我が家で暮らす…」が、いつの間にか「住みなれた地域」に変えられていたことです。これは「生涯を我が家で」と夢みている高齢者の元気を取り去るものです。介護保険法の一条、二条も、我が家、居宅です。(特に男性は…)「我が家…」に帰すべきではないかと強く思います。(当会のスローガンの一つにも?)末筆ですがご健勝をご祈念申し上げます。よい新年を…





2017/12/20

K・H(沖縄県) さん

H13年に私が脳梗塞を起こした。H17年に私を介護していた妻が先にあの世に行ってしまった。自分で生きてゆく自信を失い、自殺も考えたが、どうにか自殺をとどまった。妙なことで、H25年ごろに定年退職にこぎつけ安どしていたら、父と母の介護が始まって5年。途中、「男性介護ネット」に加入し“男性介護体験記”には随分助けられた。妻の死を教訓に、共倒れや介護者の死を避けるため、“順繰り”という言葉を銘記して親の介護をすることにした。





2017/12/20

西本雅昭(兵庫県) さん

お久しぶりです。この連絡通信を書くことに今回ほど喜びを感じたことはありません。2月下旬に母の介護が終わり、仕事も3月で二度目の卒業をしました。我々世代に向けられた世間一般の流れに沿うように、シルバー人材センターへの登録、各種社会貢献をかしましく訴える各々研修にのせられ、ついには空いた実家を“居場所”に地域開放するに及んでいます。気持ちが何だか座らず、母を介護していた当時と少しも変わらず、漂流するシルバーそのものでした。(それでも忙しがっていたのですが。)男介全国ネットからの通信も封を開けず暫く放置していましたが、本日何気なく手に取り中を見てみると「10周年を記念する介護体験記募集」とあり、これだと思い急ぎペンを取っています。私は介護者であり続けてもきちんとした生活体験の整理がついていなかったのです。書きます。書きますよ。そして、10周年総会、大会にも行きます。大感激です。





2017/12/20

ハヤヒデ さん (山口県)

私の住んでいる地域では、イベント(つどい)等が無いみたいなので、会員の皆様と交流出来ないのが残念です。会員様と直接話しでも出来れば、現状よりは、楽になれるのではと思っているのですが。



非会員の方は最新の10件のみ表示されます。
 会員の方はこちらよりログインしてご覧いただくと、全件表示されます。







※当ネットワークへハガキや手紙で届いたメッセージは、「ハガキより」として後日投稿しています。